【体験】印刷工場でバイトしてきた。キツい人はキツい!向いている人、いない人。

こんにちはPayPay払いでおなじみことペイです。

今回はタイミーの方で印刷工場の方でバイトしてきたので実際の内容、メリット、デメリットについて紹介していこうと思います。

やった方がいいのか?

結論から言うと、薬剤の匂い(シンナー匂)耐性がある人やった方がいいと思います。
その理由をこれから紹介していきます。

アルバイト概要

アルバイト内容

今回は、タイミーさんの方で応募しました。

採用人数は3人で、9:00~17:00(休憩60分)、計8時間のバイトになります。採用人数の方は結構バラつきがありました。

グッド率は驚異の99%で、安心して行くことが出来ました。

自転車通勤okな場所だったので、自転車で現地集合しました。ちなみに交通費はなしでした。

会社の中に入ると、受付の人がおり、「タイミーから来ました」と言うと、愛想よく、自分の制服・帽子・カッター・ボールペン・名前入りの名札を支給してくれました。

ここまで用意してくれるバイト先は珍しいです。

そこから会社の中を案内され、制服に着替えて、バイト開始です。

主なバイト内容としては、担当の人と2人1組になって、印刷された紙を乾かすために、画用紙乾燥棚に移動させることと、シルクスクリーンで使われる版画の版を溶剤できれいに洗い落とすことでした。

前者の内容は、簡単に行うことが出来ました。印刷された紙を指定されたところに置くだけの仕事になります。

後者の内容も、色が付いた版を溶剤できれいに洗い落とすだけの仕事になります。

11時から1時間の休憩、14時からの10分の休憩をはさんで17時ピッタリにバイト終了になりました。

メリット

今回のバイトは、力が必要なバイトではなく、楽なバイトでした。女性でも無理なく働けるバイト先だと思います。

さらに、コミュニケーションもあまりとらずに働けるので、コミュニケーションあまり取りたくない方にもオススメのバイトになります。

社員の方も優しい方が多いので、気分良く作業することが出来ました。

デメリット

力仕事でもなく、コミュニケーション能力もいりませんが、唯一デメリットだなと感じたのは、薬品の匂いがとてつもなくキツいという所です。

だんだん慣れていきますが、色の付いた版を洗い落とす時に使われる、溶剤の刺激臭が半端ありません。

シンナーの匂いが直で来ます!

匂いに対して、耐性のない方はこのバイトをオススメしません。

交通費が支給されていないので、そこもデメリットだと感じました。

まとめ

印刷工場のバイトは匂いがを除けば、簡単なバイトでした。匂いの耐性に自信がある!と言う方は是非応募してみて下さい。社員の方もみなさん優しい方ばかりです。定期的に募集しているみたいなので、時間があれば応募してみましょう。

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